湿布・注射・マッサージでは解決しません。
カラダの使い方・姿勢で変わる。
年齢を重ねていくと、ひざ・股関節のどちらか、もしくは両方に違和感や痛みを抱えている方がとても多くなっています。柔軟性や可動域の狭さや、痛みなどに対して、マッサージやストレッチを行うだけでは、よくなっても「その時だけ」のことが多くなっています。
根本として“カラダの使い方”を改善し、ひざ・股関節のストレスを減らす姿勢・歩き方を習得できればと思います。