毎日の腰痛。
こんなお悩みありませんか?

老若男女、幅広い年齢層の方がお悩みの「腰痛」。病院に行っても痛み止めや湿布を処方されるだけだったり、整体やマッサージでほぐしてもらってもすぐに元に戻ってしまったりという経験のある方も多いのではないでしょうか。腰痛の改善には、「筋力だけ」「柔軟性だけ」のアプローチでは足りないことがほとんど。最低限の柔軟性や筋力はもちろん、それに加えて姿勢や動きの際のカラダの使い方やメンタル面、生活習慣などのアプローチも重要です。

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    座っている時間が長くなると腰が重たくなる

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    朝起きると腰が痛い。

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    マッサージや整体ですぐに元に戻ってしまう。

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    病院では「年齢のせい」「筋力不足」といわれた。

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    腰を動かしたら痛いと思い込んでいる。

まずは誤解を解きましょう。

  • 一般的に、

    「 腰痛=筋力が弱い 」

    「 腰痛=カラダが硬い」

    「 腰痛=加齢のせい」

    と言われることが多いですが、これらは誤解です。

    筋力がなくても、カラダが硬くても、超高齢者でも、腰が痛くない人は大勢います。

    メッセージ

腰痛に影響する要因

身体機能〜メンタル面まで影響大

姿勢写真
  • 姿勢の崩れ

    勉強や仕事、運転などの様々な場面で、長時間同じ姿勢をとることも少なくありません。この時の「姿勢」は腰痛に大きく影響します。長時間同じ姿勢でいることを避けられれば良いのですが、難しいことの方が多いでしょう。それであれば、負担の少ない姿勢をとれることは必須です。

  • 身体機能のアンバランス化によるカラダの使い方の癖

    筋肉の柔軟性・筋力自体は生活をする上で極端に高める必要はありません。重要なのはバランスと使い方。土台として安定が必要な部分は安定させたり、反対に動きが必要な部分は適度に脱力させたりと、動きには緊張と脱力をうまく使い分ける必要なあります。これをコントロールするのは神経系であり、本来無意識下で行われる機能です。腰痛を抱える方はこのコントロールがうまくできていない場合が多く、改善は必須になります。

  • メンタル、心理社会的要因(イエローフラッグ)

    実際の研究でも腰痛には、不安やストレス、睡眠不足などの心理社会的要因が大きく関わっていると言われています。

    「動かすと痛いんじゃないか」という恐怖心や不安は、余計にカラダを固めてしまいまい、筋力や柔軟性の低下や、動きの質の低下を招きます。また、精神的ストレスは、交感神経を優位にすることで痛みの感受性を高めたり、筋肉を緊張させてしまったりします。こういった部分へのアプローチも腰痛の改善には重要です。

腰痛に対するアプローチ3本柱

包括的なアプローチで根本改善を目指す。

PHYSIO(フィジオ)では、ストレッチなどの徒手アプローチ、ファンクショナルトレーニング、ピラティスなどを一人ひとりのカラダや症状に応じて組み合わせたアプローチを行います。そのため、柔軟性や筋力はもちろん、姿勢やカラダの使い方、動きのコントロール、恐怖心やストレスなどのメンタル面にも包括的なアプローチを行い、根本からの改善を目指すことができます。

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パーソナルストレッチ

筋肉や関節の状態に合わせた徒手アプローチ

関節を動かして筋肉を伸ばす「スタティックストレッチ」や直接筋肉を圧迫して伸ばす「ダイレクトストレッチ」、神経生理学の原理を用いた「PNFストレッチ」などあなたに最適なストレッチ方法を筋肉や状態ごとに使いわけます。 縮んで硬まったり、過度に緊張してしまった筋肉の柔軟性や緊張を改善します。またストレッチでは自律神経を副交感神経優位にしてストレスを軽減したり、睡眠の質向上したりすることで、痛みの感受性を低下させることも期待できます。

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ファンクショナルトレーニング カラダの使い方や動きのコントロール能力を改善

ファンクショナルトレーニングでは、単純に筋肉を鍛えるのではなく、実際の姿勢や動きに活かすための筋肉の使い方のエクササイズや、動きをコントロールするために必要なカラダの使い方を身につけるためのエクササイズを行います。呼吸などの基礎的なエクササイズから、バランスディスクや片脚など不安定な環境下における運動課題を用いたエクササイズまで、腰痛の根本改善に向けて一人ひとりに合わせたトレーニングを行います。

ピラティス(マット・リフォーマー) 脊椎・体幹のコントロールや動きのコーディネーション

モデルさんや女優さんなどのキラキラしたイメージもあるピラティスですが、元々はリハビリ分野などで利用されたメゾット。マットやベットの上で行うものから、専用のマシンを使用して行うものなど、脊椎や体幹のコントロール改善や動きのコーディネーション能力の改善にとても有効です。

パーソナライズされたプログラムの特徴

PHYSIOが選ばれる理由

あなたに合わせたオーダーメイドセッションで
症状改善「動けるカラダ」を目指す!

  • Point 01

    医療現場で実務経験のある国家資格者が担当するから安心して任せられる!

    PHYSIO(フィジオ)では、実際に総合病院やスポーツ現場で理学療法士として経験を積んだスタッフが、あなたのカラダの状態や目標に合わせたプログラムを立案、ご提供いたします。

  • Point 02

    ストレッチ×トレーニング×ピラティスの

    包括的アプローチが受けられる!

    腰痛は、ストレッチだけ、トレーニングだけで改善することは難しいのが現実。改善するためには、柔軟性や可動域、筋機能、姿勢・動作コントロールなどの様々な要素を改善することが必要。PHYSIOではそれらに包括的にアプローチすることを重視しています。

  • Point 03

    完全プライベート空間で

    周りを気にせず取り組める環境!

    PHYSIOでは、同じ時間枠に1組様だけの完全プライベート空間で、周りの目や時間・期限などを気にせずにご自身のカラダに向き合うことができます。

お気軽にお問い合わせください。

お急ぎの場合は電話窓口まで、

お気軽にお問い合わせください。

営業時間 9:00~22:00

Menu

初回90分  全メニュー 4,980円 (税込)

メニューは当日のご相談でもOK! まずは自分のカラダを知ることから。

初回はカウンセリングや理学検査・身体機能評価、セッション後説明のお時間も含んだお時間の設定となっており、90分から多少前後することがございます。

【初回90分】ストレッチ×トレーニングで動けるカラダづくりセッション

4,980円

【初回90分】更なる高みへ。スポーツパフォーマンス向上セッション

4,980円

【初回90分】不調ゼロを目指す!パーソナルセッション

4,980円

【初回90分】変形性ひざ・股関節症で諦めないためのリハビリ

4,980円

【初回90分】整形外科手術後、脳卒中後遺症など納得いくまでリハビリサポート

4,980円

初回ご予約&お問い合わせ専用フォーム

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代表者名 藤岡 隼輔
病院やスポーツの現場で培ってきた豊富な経験をもとに、理学療法士としての豊富な経験と専門知識を活かし、症状の根本的な原因を見極め、再発予防を目指したアプローチを大切にしています。地域に根ざして、いつでもお気軽に頼っていただける存在を目指し、丁寧なヒアリングとわかりやすいご説明を心がけています。

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