人工関節の手術後の方も安心!
パーソナルセッションでより
「動けるカラダ」を目指せる。
〈総合病院で経験を積んだ国家資格者が担当〉
人工関節の術後1年以降では
バランス能力で差が出る!?
バランス能力で差が出る!?
人工膝関節置換術(TKA)や人工股関節置換術(THA)などの術後1年経過時点の身体機能をまとめた報告では、いずれの手術でも、共通して「バランス機能」が手術をしていない方と比較して低いという報告がされています。
バランス機能の低下は、転倒リスクの増大や、将来的な活動量の低下につながるおそれがあります。
「まだまだ自分の足で歩きたい」
「旅行や趣味を長く続けたい」
それらを実現するためにも、
プラスαとして、バランス機能の改善は必須です。
(吉原孝則ら,人工股関節全置換術後1年以上経過した患者の身体機能と健康関連QOLの関連,2010)
( 大西邦博ら,人工膝関節全置換術患者に対する術後1年までの身体機 能回復の推移,2019)
「動けるカラダ」づくりのための
アプローチ
アプローチ
PHYSIOでは、人工関節の手術後の方に対しても、「動けるカラダ」をつくるための包括的アプローチを行います。
柔軟性・可動域の改善
膝や股関節、その他の関節の可動域や柔軟性が足りなければ、正しい姿勢が取れなくなり、歩行やバランス機能も十分に改善できません。
筋肉の緊張や柔軟性、滑走性、関節の動きなど、原因に応じた徒手アプローチで、可能な限り可動域や柔軟性を獲得します。
筋力・筋機能の改善
動きの中で姿勢を保ったり、ふらつかずに歩いたりするためには、筋力や、適切なタイミングで使える筋機能が必要不可欠です。
ただおもりをつけたりスクワットをしたりして、筋力をつけるのではなく、「実際の動き」の中で使えるような筋力を獲得していきます。
モーターコントロールの改善
モーターコントロールとは、脳や神経系による筋肉などの動きの制御のことです。これがバランスをとる上では最も重要となります。様々な動き・エクササイズの応用や、不安定な環境で動きをコントロールするエクササイズを行い、モーターコントロールを改善し、バランス機能の改善に繋げます。
PHYSIOが選ばれる理由
あなたに合わせたオーダーメイドセッションで
症状改善「動けるカラダ」を目指す!
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Point 01
医療現場で実務経験のある国家資格者が担当するから安心して任せられる!
PHYSIO(フィジオ)では、実際に総合病院やスポーツ現場で理学療法士として経験を積んだスタッフが、あなたのカラダの状態や目標に合わせたプログラムを立案、ご提供いたします。
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Point 02
徒手施術〜カラダの動かし方の指導まで
包括的アプローチが受けられる!
人工膝関節や人工股関節術後の身体機能改善するためには、柔軟性や可動域、筋機能、姿勢・動作コントロールなどの様々な要素を改善することが必要。PHYSIOでは一つだけではなく、それらに包括的にアプローチすることを重視しています。
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Point 03
完全プライベート空間で
周りを気にせず取り組める環境!
PHYSIOでは、同じ時間枠に1組様だけの完全プライベート空間で、周りの目や時間・期限などを気にせずにご自身のカラダに向き合うことができます。
お急ぎの場合は電話窓口まで、
お気軽にお問い合わせください!
完全予約制・不定休
Access
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| 住所 | 〒790-0043 愛媛県松山市保免西4-4-48 Google MAPで確認 |
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| 電話番号 |
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| 代表者名 | 藤岡 隼輔 |